DX推進・クラウド構築・システム刷新・デジタルプロダクト開発を、
AI駆動開発と一気通貫の伴走支援で加速


私たちは、単なるシステム開発支援ではなく、
AI駆動開発(AIDD)とビジネス視点を掛け合わせ、事業とプロダクトの成長を共に推進するパートナーです。
生成AIを要件定義・設計・実装・テスト・改善までの開発プロセス全体に組み込み、スピードと品質を両立した次世代型の開発を実現します。
日本市場への深い理解とアジャイルな推進力を強みに、市場変化に柔軟に対応しながら、継続的に価値を創出できる開発体制を構築します。
単に「作る」のではなく、事業成果につながるプロダクトを共に創り、育てていく。それが、私たちの考える「価値共創」です。

DXを阻む、現代ビジネスの「4つの壁」

クラウド移行・最適化の停滞

オンプレミス環境からの脱却が進まず、
拡張性・運用効率・コスト最適化を十分に実現できていない。

レガシーシステムによる技術負債

老朽化したシステムがブラックボックス化し、
新しいビジネス施策や市場変化への対応速度を低下させている。

Time-to-Marketの遅れ

企画から開発・リリースまでのリードタイムが長く、
市場機会を逃してしまうケースが増えている。

PoCで止まるAI活用

AIを導入しても業務プロセスへ定着できず、
実業務で価値を発揮できないまま停滞している。

AIとクラウドの力で、変化に強いデジタル基盤を、事業成長を止めることのない伴走型サービス

AWS/GCPのクラウド
導入・構築支援

「クラウドを『使う』から、『事業を伸ばす基盤』へ」 スピード・コスト・拡張性を兼ね備えたクラウド基盤を設計・構築し、ビジネスの成長を加速させます。

モダンアプリケーション開発

「変化に強い、強固なデジタル基盤を築く」 AI駆動開発(AIDD)を核に、圧倒的なスピードで高品質なプロダクトを創り出します。

成果約束のラボ型開発

「ビジネスと開発の距離をゼロにし、成長を牽引する」 技術力とビジネスドメイン(業界知識)を兼ね備えたエンジニアが貴社のチームに入り込み、共に「事業の勝ち筋」を創ります。

自社のAI Nativeソリューション

「AIを導入初日から『即戦力』の武器へ」 ゼロからの開発を待つことなく、NALが長年培ったAI製品群をベースに迅速に導入・カスタマイズします。

私たちの強み・特徴

AI駆動開発の実践力

私たちは、生成AIブーム以前よりAI・データ活用領域の開発へ継続的に取り組み、実業務におけるAI活用の知見とノウハウを蓄積してきました。
ChatGPT登場以降は、CTO主導のもと生成AIを取り入れた開発プロセス改善を推進。
現在では、要件整理・設計・実装・テストまで生成AIを開発全体へ組み込み、AI駆動開発(AIDD)の実運用と社内標準化を進めています。

不確実性に強いアジャイル推進

市場や要件の変化を前提とし、仮説検証と継続改善を高速に回します。
プロトタイピングとアジャイル開発により、変化に強い開発体制を実現。
スピードと柔軟性を両立したプロジェクト推進を行います。

日本品質に対応した推進体制

日本市場への深い理解をもとに、
品質・コミュニケーション・推進力を重視した開発体制を提供。

日本の商習慣や品質基準に対応し、
安心して任せられるプロジェクト推進を実現します。

事業共創型のプロダクト推進力

単なる仕様実装ではなく、
ビジネス目標から逆算したプロダクト設計を行います。

市場・ユーザー・運用までを見据え、
事業成果につながる価値創出を支援します。

実運用までつなげる技術適用力

AI・Cloud・モダン技術を組み合わせ、
PoCで終わらない実業務への適用を支援。

構想・検証・開発・定着までを一貫して伴走します。

スケーラビリティと実行体制 

ハノイの豊富な開発リソースと東京のビジネス・コンサルティング機能を融合し、200名規模の開発リソース基盤を活かして、スモールスタートから大規模なモダナイゼーション、プロダクト開発まで、事業フェーズに応じた最適な体制を構築します。
技術スタックの変化や急なスケールアップにも柔軟に対応し、継続的な価値提供を支える安定した実行体制を提供します。

思いを形へ、形を価値へ