STEP 01
お問い合わせ・ヒアリング
現在の業務やシステム、お困りごとを伺い、課題を整理して共有します。
課題の整理・共有
課題の整理・共有のイメージです。実際の資料とは異なります。
お問い合わせ準備中
サービス / 観光DX支援サービス
その他のサービス
業務効率化と新たな観光体験の創出
日本の観光旅行業が直面する変化の波を、「深い業界知見 × 技術力 × コスト競争力」で乗り越えるように。NALは、クラウド・AI・データ活用を軸に、観光旅行業に特化したDXソリューションを、コンサルティングから設計・開発・運用まで一気通貫で支援します。
本サービスは、観光旅行業に知見を持つ株式会社ONE.courseとの協業体制でご提供しています。

観光DXのご相談は、次の四つの段階で進めます。
なぜ今、観光DXが必要なのか
分断された旅は、ところどころ線路が途切れた路線です。予約も人手もデータも別々のままで、流れが止まります。
サービス展開の流れ
STEP 01
現在の業務やシステム、お困りごとを伺い、課題を整理して共有します。
課題の整理・共有のイメージです。実際の資料とは異なります。
STEP 02
整理した課題をもとに、進め方と開発体制をご提案し、概算のお見積りをお出しします。
ご提案書・概算お見積りのイメージです。実際の資料とは異なります。
STEP 03
契約書と、担当メンバーの経歴書をご用意し、チームを組成します。
契約書・経歴書のイメージです。実際の資料とは異なります。
STEP 04
設計・開発を進め、リリース後の運用・改善まで一気通貫で担います。
設計資料・技術ナレッジのイメージです。実際の資料とは異なります。
特徴・強み
01
観光旅行業に知見を持つ株式会社ONE.courseとの協業体制です。業界の事情は協業先、つくる部分は弊社が担います。どちらか一方だけでは埋まらない部分を補い合う形です。
02
独自要件に合わせた既存のパッケージに頼らず、要件に合わせて一から作る開発です。、稼働中システムの保守・改善・環境移行、基幹パッケージをベースにした短期導入。いま手元にある資産の状態に合わせてお選びいただけます。
03
日本語でのやり取りはもちろん、日本の商習慣に精通したPM/ブリッジSEの略です。日本のお客様と開発チームの間に立ち、要望を開発の言葉に置き換える技術者です。が対応します。協業先と連携し、日本国内での現場支援も含めてご相談いただけます。
お客様の窓口を務めるメンバーは、日本の大学を卒業し、日本企業の文化と品質基準を理解しています。
04
課題の整理や本格導入の前に、小さく試して効果や実現性を確かめることです。のご相談から、設計・開発・運用までを一気通貫で担います。段階が進んでも担当が入れ替わらないよう、同じチームが続けて関わることを基本としています。
観光旅行業の実績
CASE 01
CASE 02
CASE 03
CASE 01 は効果を数値で示していないため、図には含めていません。
関連サービス
専任の開発チームをつくり、最終的にはそのチームを貴社の組織にしていく進め方もご用意しています。
認証

品質マネジメントシステムの国際規格。手順と記録の残し方が、第三者の審査を通っています。

情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格。お客様の情報の扱い方について認証を取得しています。
ソリューション領域
01
旅行業務の基幹システム(予約・在庫・会員・決済・外部連携)、AWS/GCPでのクラウド構築、データ統合基盤の設計に対応します。
02
需要予測、レコメンド、顧客行動分析に加え、レビュー分析・FAQ自動生成・パーソナライズ体験設計まで支援します。
03
CRMはお客様の情報を一か所にまとめて管理する仕組み、SFAは営業活動の進み具合を記録・共有する仕組みです。導入支援、クーポン配信や再訪促進の自動化、地域ブランド発信・観光プロモーションの最適化に対応します。
04
モバイル/Webアプリ開発、多言語UI・UX設計、地域回遊を促すアプリの企画・開発を行います。
05
専任の開発チームの構築、各種設計資料の整備、技術ナレッジの共有により、持続的な開発体制を強化します。
よくあるご質問
三つの入り方をご用意しています。独自要件に合わせたフルスクラッチ開発、稼働中システムの保守・改善・環境移行、そして旅程管理や求人・マッチングなどの基幹パッケージをベースに短期間で導入しカスタマイズする方法です。
対応可能です。観光DXの導入検討やPoCのご相談から承ります。まずは課題の整理・共有から始めます。
日本語はもちろん、日本の商習慣に精通したPM/BrSEがサポートします。協業先である株式会社ONE.courseと連携し、日本国内での現場支援も含めてご相談いただけます。